いずれは独立、しかしその時期は?
会社で必死に働きながら・・・定年後に独立開業しようとか・・・
資金をためて脱サラ独立開業しようとがんっばっている人。
就職大変、就職しても、いつリストラになるか、それなら学生で独立開業を果たそうと模索している人。
夫のリストラや派遣切りで収入の激減、主婦や女性で独立開業を目指す人・・
きっとたくさんの色々な状況からの独立を目指す方がいると思います。
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2009年7月25日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:独立志向
塾開業を希望する
それともフランチャイズなどに加盟して開業しますか?
どちらかというと自力で開業する方法の方が資金的にも良いのではないかと思います。
加盟するフランチャイズにもよりますが、殆どのフランチャイズで加盟金が300万前後、研修費に30万前後、保証金に100万前後、更に設備費用は少なくとも50万程度で多いと300万以上必要な場合があります。
加盟金がすくないところは、自宅開業系、キャラクター系FCで、宣伝も本部がやってくれますが、その分、売り上げの半分がもっていかれるので、独立というよりも在宅副業といえます。
総額で考えて、少なくともフランチャイズに加盟して塾開業をするのであれば資金は800万円程度は必要と言う事です。
これほどの資金を投入したところで、生徒が集まらなければ意味はありません。塾開業といって安易にフランチャイズへの加入は避けたほうがいいと思います。
塾開業ノウハウが商品となっていますので、その方がずっとリスクが少ないと思います。
塾なんて数万円で、自宅開業できるのですから。
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2009年4月25日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:独立志向
独立のためのスキルと資格とビジネスと副収入
バイトにしても正社員にしても、派遣にしても、他人から給与をもらっているという収入しか得たことがないのに、いきなり独立はないだろう。
まずは、1円でもいいから、自分の事業で、収入を受け取る、売り上げを上げるということをまず経験することが必要だと思います。
つまり、副収入で稼ぐといっても、バイトをするとか、内職など与えられた仕事をするのではなく、自分で副業を営んで収入を得るということです。
在宅ワークでもかまいませんから、独立の前に、何か売れる商品やサービスをもって、商売して見るべきです。
自宅開業で独立するにしても、まずは、在宅副業からスタートする方がいいでしょう。
自分の商品をもつには、スキル修得や資格取得での副収入が早道かもしれませんね。
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2009年4月24日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:独立志向
開業資金は賢く借りよう、助成金の利用も
そこで、独立したい・起業したいという人が多いようです。
今は自宅で開業が出来る世の中ですから開業資金も小額で済む場合が多いです。
しかし、ネットビジネスや自宅起業であっても、競合が多いので宣伝や外注などの費用を考えればそれなりの開業資金が必要かもしれません。
そこでビジネスローンを利用すれば簡単な審査ですぐに借りる事が出来ます。
しかし、消費者金融系のビジネスローンのような高金利の所で借りてしまうと、事業に専念するどころか返済の事ばかりでそれどころではないかもしれません。
事業融資の審査は厳しいですが、金融公庫などの政府の事業ローンを利用した方がいいと思います。
金利も低いですし返済期間の据え置き期間も設定されていて、最初の一年は、事業ローンの返済を考えずに、事業に専念するということも出来ます。
また、融資だけでなく色々な助成金が用意されていますから、助成金や補助金の活用も考えましょう。
助成金は、返済しなくても飯尾金になりますから、融資よりも資金の調達にリスクがありませんからね。
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2009年4月24日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:独立志向
独立開業する意味とリスク
「独立開業」にあこがれを抱く方は多いとおもいますが、実際に独立するイメージをお持ちになっている方はそうは多く無いかもしれませんね。
独立開業を考える時には、資金・知識・人脈・スキルなど、準備しなければならないものが沢山ありますね。
しかし、独立開業を考える際に、一番大切なものは、それらではなく、独立開業するんだ!という「強い意志」なのではないかと思います。
独立開業を単なる夢や希望で終わらすことなく、実現させるためには、独立後のリスクや困難をイメージして、それでもなおかつ、「独立」したいと思えるだけの意気込みがあることが重要ではないかと思うのです。
例えば、独立後に、入院しなければならないような病気になってしまったとします。
入院費用は、医療保険などに入っていれば支払うことはできるでしょう。
では、生活費はどうでしょうか?
事業主である貴方に変わって事業を継続してくれる人がいれば、なんとかなるかもしれませんが、独立したてで、そのような状況に無かったら・・・
大変な事になってしまいます。
会社や組織のように誰かがあなたの代わりを努めてくれることはできないという、当然のリスクがあります。
そんなリスクをイメージしても、それでも独立に挑戦したいという気持ちが揺らぐ事がないのならば、その他の独立に必要なものは、なんとか準備できるのではないでしょうか?
開業資金が必要ならば、公的な事業融資を利用すれば、低金利の事業ローンを組むことができます。
事務所や営業所が必要ならば、自宅開業やレンタルオフィスという方法もあります。
店舗が必要ならば、住宅併用型店舗に改築するという方法で、店舗を取得する経費を抑える事もできます。
ビジネスのスキルノウハウが足りないのならば、ネットビジネスにトライしてみてもいいでしょう。
ネットビジネスならば、たいてい情報商品という形でノウハウが販売されていたり、アフィリエイトスクールなどの会費制のものもあります。
つまり独立開業はやる気さえあれば、他のことはなんとでもなるのではないかと思うのです。
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2007年8月27日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:独立志向
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